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中華ぞうすい


中華系服・小物ハンドメイドと見聞録
練習タティングレースのネックレス・・・・夏バージョン

水色の海の生物のような写真は、以前練習で作ったタティングレースです。何かに活用できないかと考えておりまあいたが、本日ネックレスにしようとおもってとりだしました。

 

 

 

 

 

 

同じレース糸を使ってかぎ針の細編みでまあるく直径2cmほどのモチーフを作って、その縁にタティングレースを縫い糸で止付けていきます。

 

中心にブルー系のビーズ数種類を同じく縫い付けて、余った糸で作り置いていた在庫の葉をつけました。

どんな鎖を付けようかと考えたのですけれど、私は金属アレルギーで肌に直接鎖が触れないように、花の中心のビーズと同じものでネックレスの紐を作ることにしました。

 

全ての紐をブルー系のビーズにするとチョット味が濃くなりすぎるかと思って、中心部分だけにして後は、シルバー系のビーズにしました。

留め具は金属になってしまいましたがこれは仕方ない・・・と思って・・・・完成しました。(^0^)/

明日はこれを身に着けて、出勤予定です。毎日の生活が、少し変化して、少し楽しい気分になれます。

手作りの良さは、出来上がった満足感もさることながら、それを使用した時の楽しさ、チョットしたウキウキ気分が味わえることでしょうか・・・手芸は楽しいですね( ^ω^)・・・
 

|18:05| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
てきとうナ・・タティングレース・・・

今日は、タティングレースのネックレス予定のパーツたちです。バックリとなんとなく練習のつもりで結ってました。駅のホームで、電車の中で、仕事の昼休みで・・・タティングレースは初心者なのに集中して編むことができていないので、結い目が凸凹してます。。。が、しかし、このような事では私の手を止めることはできません。クサリのように結ったひも状のレースと、お花・輪のモチーフをビーズでつなげる予定です。レースはアイロンもかけていないのでヨレヨレしてますが、明日、仕事中にコッソリ職場のバキュームアイロン(縫製工場に設置されているものとほぼ同じ)で強力にギュウギュウかければ見違えて綺麗になること間違いなし・・・多分・・・・です(^^)b

このタティングレースはイギリスなどの王女様も夢中になったと言われるレースで、当時の貴婦人たちもこのレースの愛好家が多かったようです。。。。この気持ちなんだかよく分かります。かぎ針編みのレース類ももちろん好きですが、このタティングレースの面白さは、一味もふた味も違ったものがあります。これは何だろうと考えてみたのですが、それって、糸一本の繊細さがよくあらわれるからでは・・・と思い当たりました。もちろんかぎ針編みのレースも糸一本で編むのですが、かぎ針の編み目は全て糸が絡み合って編まれているものです。

タティングレースは、写真をよく見ていただくとお分かりのように糸一本がそのままむき出しの部分があります。写真では、糸一本が小さな輪になって連なっている部分があります。このような表現は、かぎ針には有りません。このタティングレースの糸一本の細い細い部分と結って結び目になって編まれている部分とが変化と繊細さが入り混じって見ていても結って(編んで)いても飽きがこないんです。とても不思議なレースです。

|22:39| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
タティングレースのブレスレットVol.1

つい出来心で購入してしまった手芸本「タティングレースのブレスレット&ピアス」です。何気なく手に取って、パラパラとページをめくってみたら、、、、とんでもない!とんでもなく!カワイイ!レースのアクセサリーの数々が!!・・・文字通り魔法にかかったように立ちすくんでむさぼり読んでとうとう買ってしまいました。ずっと前にしまい込んでいたレース糸を押入れから掘り出して、電車の待ち時間、車中で、朝仕事が始まる少し前、会社でのお昼休み、等々、寸暇を惜しんで編み始めました。

目もくれずに編むと、続々と編み間違いが発生します。間違いに気が付くと一瞬、地獄に落ちたように落ち込みますけれども、ほどいて編み直すか、すべて捨てて、初めから編み直すか、全部編んでしまってから後から修理するか、ぐっと心に決めて、また黙々とひたすら黙々と編みづ付けました。

そして出来上がったのが下の2枚の写真です。タティングレース初めてのブレスレットです。間違いだらけで、あまりきれいに編めていませんが、でもやっぱり「きれい!」で出来上がった満足感は、次の作品の原動力です。。。。というわけでマイブームになりつつあるタティングレースは次の作品を作成中です。。。。こうご期待。

このタティングレースに限った事ではありませんが、手編みレースというものは、写真では平面的に写ってしまうので、分かりにくいのですが、独特度立体感・迫力があります。そこが機会編みとは一番違うところで、最大の魅力の一つとも思えます。もし、手編みの作品をあまり見たことが無い方がいらっしゃいましたら、手編みレースの立体的な迫力、機会があったらじかに見てみてください。

|23:17| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
表演服Vol.5( ^ω^)・・・できました。

書き込みに少し間があいて今いました。。一週間以上ですか・・・まーーー忙しかった、忙しかった。仕事も何もかも「忙しい」がぶつかってしまいました。夜なべで作った表演服、やっと出来上がりです。出来上がったのは、表演本番前の26日土曜日、夜中の2時半ころでした。。。

その作業をご紹介させていただきます。

一番上の写真は、チャイナボタン、または華釦と呼ばれる中国服の釦を作っている写真です。

細い縁取りに使ったピンクサテンのテープの中に、木綿糸を5本入れて芯にして、手でチクチク・・チクチク縫って紐を作っていきます。∩侏佞侶舛砲覆襪茲Δ防海鯀箸澆泙后A侏佞陵佞領悗涼罎防海涼爾2回ほど巻き付け・・きっちりとぜ蠢阿防海涼爾鮟个靴泙后チ侏佞領悗慮かって左の輪を内側に折って、その上を左手の親指で押さえます。そのあと双葉の右側の輪の根元を・・・右に引っ張ると内側に折った輪が引かれて小さく引き締まってきます。最後に紐の端を引っ張ると、右の輪も小さくなって締まっていき、ボタンの完成です。

それを前あき部分と袖口・両脇スリット止まりに糸で止付けて完成です。。。。やっとです。

 

翌日の表演会ギリギリまでかかってしまうと思いましたけれど、27日日曜日は、朝から余裕で、朝ご飯をいただき、本番前、仲間内でリハーサルを兼ねてのチョットしたウォーミングアップを高田馬場の戸山公園内で楽しく参加できて、表演本番は、あがってしまったので、いったい何をやっていたのかさっぱり覚えていない事になってしまった、とても楽しい一日を過ごすことができました。ああーーーやれやれ・・

|22:54| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
表演服・・・Vol.4

本日、大詰めです。
まず、脇を縫う前に裾上げです。・・・本当にこの生地は、ぺろぺろして・・・グデグデして、ほんとーーーに縫いにくいです(ー.ー;)しかし、愚痴っている場合ではありません。私は、表演本番まであと2週間くらいあるかと思っていたら、昨日土曜日の通背拳の練習で、あと一週間だと、通背の先生に言われて、逆に心配され、やっとあと一週間!という事に気が付きました。普段、仕事に追われて、バタバタしている毎日なので、時間の感覚がおかしくなっていました。。。(;_;)という事で、本日中にある程度仕上げてしま合わないと、来週日曜日午後の表演会に間に合わないことになってしまいます。。。

 

裾上げ、脇縫いの後は、袖を付けて・・左の写真はそでぐりを縫って袖付けをしているところです。

今回は、本当に慌てて縫っているので、失敗続出・・ミシン油のシミを付けてしまったりもしています。ああ〜イカン。


という事で、本縫い部分が終わりました。パンツはウェストと裾にゴムを入れれば完成です。

身頃は、これからボタンを付けます。。この釦が手ごわい・・・華釦又は、チャイナ釦などと呼びますが、これは、一から自分で作ります。

縁取りに使ったピンクのバイアステープを紐に加工して、つくっていきます。

さ!これからボタンづくりです。。。では!

|21:13| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
表演服・・・Vol.3

本日は、表演服シリーズ、第3弾・・・全く大したことありませんが、とりあえずここまでたどり着きました。

衿・袖口カフスを付けて、ピンクのサテンテープで、縁取りしていきます。写真は、身頃のその作業が終わり、カフス縁取り途中です。

で・・・・身頃の縁取り・・・失敗してます(;_;)ピンクの細い縁取りに、よじれが出てしまいました(ノ_;)もっと丁寧に手でまつり付ければ間違いはなかったのですが、5/27の表演本番まであまり時間が無かったので、つい・・つい、ミシンで叩きつけ(ミシンで上から縫ってしまう事)してしまいました。バイアステープは、縫いずれやすいので、このようによじれが出てしまいました。。。トホホホ・・・しかし、ここでやめるわけにはいきません。このままよじれは無視して、先に進みます。前あき部分に中国釦を付けて、着て・動いてしまえばそんなに気にならない・・・はず・・だと思います。裾を上げて、脇を縫い・袖を付けて、完成となります。

先が見えてきました。大詰めが近いです。(*^_^*)

 

ここでちょっと、・・・この表演服を着て何をするかというと・・・世の中的には、中国武術の中で、日本でもとても知名度の高い「太極拳」という中国武術が有りますが、今度表演するのは、知名度がほとんどない「通背拳」というものです。この通背拳は、歴史的に見れは、太極拳よりはるかに古く、中国北方で多くされている武術の様です。特に目を引くのは徒手(手を使った)で快速果敢に攻撃し腕をしなやかに鞭のように遠く投げるよう打ち出します。迅雷の事く素早い動作を伴うのですけれど・・・まーー私などは、カピバラのようにマッタリ(*´Д`)やってるのが精いっぱいで、自分でも、なんて遅いんだろうと、毎回感心するほどです・・が、とりあえず今度の表宴会は、少祁派五行通背拳の「奇形花撃砲」という套路を通背拳の先生が簡単にアレンジしていただいた短い套路を表演予定です。。。どーーーなるこっとやら。。ちょっとれんしゅうしてこよーかな。。。では。

|22:16| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
見つけました(*^_^*)

これ!!見つけました。夏用冷やししるこです!!お汁粉ファンのわたしは、冬のカンしるこも常連でしたけれども、夏は無いかなーーーとズーーっと思っていたので、大変うれしい発見です。。

しかも、粒がよく出る容器・・・大変結構です・・・・日本人らしい思いやりのある発想で、しかも裏面に解説がついていました。仕事で、外国の工場さんの外国人担当者の方々と、日ごろやり取りしている中、少々疲れ気味だった私の神経は、このカンしるこを一目見て、日本人の誇りを大変感じました。。。この文章をみて大げさなように受け取られる方もいらっしゃると思いますが、まさにこここそ、日本人ならではの細やかな・・・・という気配りが露骨に出ていて、速攻購入してしまいました。

ただ、よく振ってから飲まなければならないのは、従来製品と変わらず、そこだけは、チョットあ〜〜と思うところです。。。しかし、醤油さしや急須の注ぎ口のように計算しつくされたカンの形は、伊藤園さんのチョットあか抜けないボトルデザインでも好感が持てる一品だと思います。

お味の方は、暑くて、疲れてお腹が減っている時にはぴったりのドロドロ触感に、小豆のまったり感が加わって、しるこファンには受ける味わいとなっています。寒天は、のど越しがよくなるくらいのじゃまにならない涼やかさがあるので、ああこれは夏バージョンなんだな・・と思える一仕上がりになっております。

ま、とにかく、しるこファンには必飲ではないかと思われますので、あくまでも甘党しるこファンの方々、いかがでしょうか・・・

|00:39| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
3年前思い出して・・・・

この2〜3年ほど、会社に配達に来てくださってる佐川急便さんが、母の日用にお花の販売一括配送をしてくれているので、今年、私は、写真の「カラー」を注文しました。母の日を目前にして、本日無事着荷です。

私は何故か、はっきりしている花、例えば、花びらとめしべおしべがしっかり分かれていている花だとわかりやすいお花が好きです。。。カーネーションは、花びらが沢山で、めしべもおしべもよく分からなくて(^^;)っていうか、八重咲のお花というものはあまり好きではありません。。。シャクヤク・牡丹・バラのように花びらの数は沢山ありますが、咲くとおしべがぱーーーっと見えてくる花はもちろん好きです。っという事で、今年はカラーになりました。思いっきり良くわかりやすい花です(・・ですが、カラーの花は確か真ん中のおしべのような細い棒で外側の花びらのようなものは額が変形したものでしたでしょうか・・・)

 

お花が届いたよ・・と母からメールが届いたころ、私は3か月に1度の定期検診のためにお茶の水にある大学病院以に居ました。

ちょうど今ころでしたでしょうか、5月の初めころ、転んで右膝の靭帯を切ってしまって手術をしました。。。あれから3年たったのかな・・・とふと思って、手術をしたときは、確かに、確かに大変でした。でもその時は人生でそう何度もない一大イベント「手術」に一生懸命でしたので、確かに大変だったけれども、それなりにお祭りのように手術をされる側の人間をこなしていました。でも本当に、色々あったのは、そのあとの3年間で、それはまだ続いています。何って、身体がケガをすると、心も怪我をします。身体は治療をしてもらってだんだん回復していきます。でも心はケガをした体に「なじまない」事が色々ありました。けがをする前はとても簡単にできたいろいろな事が、突然できなくなっただけでなく、徐々に「できる」ようになっても前とは違うでき方で、それが心に受け入れられない事がいくつもありました。。。。また、前のように動けるようになるのだろうかという不安よりも、前とは違うけれどもできるようになった、その感覚に違和感を感じて、なかなか自分で納得がいきません。特に、私は趣味で中国武術を練習していますので、同じ技ができるようになっても、感覚が前と違ってしまって、それがかなり不安になっています。。。。しかし、これはもう違和感が解消されて、体がなじむまで、もう練習していくしか無いのですけれど・・・やっぱりチョット寂しいです。昔の感覚とさようならをするのは(ノ_;)心って難しい・・自分でもうまく説明がつかないから、これをなおせる人は滅多にいませんね。

でも、体を治せる、大学病院の担当の先生は、今日の診察で、「まだちょっと腫れっぽいけど、やっと治ってきたっぽいから、この調子ね・・・運動の制限はないからね」と言ってくださいました。確かに武術の練習をするとまだ腫れて、翌日は痛いですが、でもこの調子で、もう少しづつ練習を積んでいけば( ^ω^)・・・と思うと心が明るい気持ちになりました。

手術をした時は、ガンバレ、頑張れと心が体を励ましていましたけれど、今度は体が心をガンバレ、大丈夫だからと励ましてもらおうと思っています。。。一度、大きなけがをしてしまうと、本当の回復までは時間がかかるものなのですね。。。

|23:29| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
お誕生日はケーキを買って( ^ω^)・・・

写真が横向きになってしまった上に、あまりおいしそうに写真が撮れていなくて、すみません。

でも今日は、胸を張ってケーキを買ってきました。。。なぜなら私の誕生日だからです。。。今更一つ年を取ったことなど何も嬉しくありませんけれど、普段は、太るからとか、無駄遣いとか、とても好きなくせに色々と言い訳を付けて避けてきたものを、思い切って購入してこれるし、これを家族が見ても、楽しそうにしているところが、「記念日」の良いところです。

・・・で、私は、イチゴが沢山乗っているケーキをいただきました。最近のイチゴは、甘くて本当においしいです。(*^O^*)甘いものは、良くないと、健康面からつべこべ言う方も多い中、身体的健康面にはそうかもしれないですが、精神的健康にはヒジョーーーに効果があると思っています。ケーキを怒りながら、悲しさのあまり泣きながら、食べる人は、私は見たことがありません。。。。何かの腹いせにケーキを数個やけ食いしたことは有りますが(^^;)やけ食いであっても、甘い刺激が心を和らげてくれて・・・やっぱり甘いものはいいですねーー・・・では、お誕生日の記念に、ちょっとこれから近所の小学校のグランドで、太極拳の練習でも・・・今日はケーキのカロリー消費のため陳式老架2路でも・・・では。
 

|22:32| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
表演服・・・・Vol.2

本日は表演服作りの続きです( ^ω^)・・・

今日は、メインの一つ、衿付けです。こ・こ・これは難しい!の一言に尽きます。何が難しいかと言うと

ゞ泙阿蠅糧庄澆侶舛閥泙離薀ぅ鵑侶舛全く違うので、縫い合わせるとき形が違うもの同士を突き合わせに端を揃えて縫うのが(ーー;)です。

衿ぐりの縫い代は、縫っている最中も大変吊れて縫い目がズレやすく綺麗に縫いにくい。

A庵羶瓦龍泙離ーブが左右対称に見えるようにそろえて縫うのが至難の技。

などなどの理由により、衿は永遠に終わらない課題の一つです。沢山待ち針を打ってそろそろと縫い始めて・・・
一回縫い直しをしました。。。

写真は表衿を縫っているところです。

今回は、表衿・裏衿、同時に縫い合わせると難しすぎるので・・・イヤ・・・私の腕が悪いので、まず表衿を付けて様子を見ながら、裏衿を付けていきたいと思います。
表衿を付け終わりました(^^;)何故か衿付けはいつもドキドキします。

 

私が縫っているこの縫い方は、伝統的な中国服の作り方ではありません。本業の婦人服(洋裁)の技術を表演服ように少し縫い方を変えています。

伝統の中国服は、身頃衿ぐり始末をすべてやり終え、衿は衿ですっかり作ってしまってから、衿ぐりのきわと衿の端とを衿がきちんと立ち上がるように細かくまつりつけていきます。この時、衿に使用する芯はチャイナカラー専用の硬い芯を使います。今でも私の母校の購買部や一部大きな手芸専門店では、チャイナカラー用の芯ください!と言うと、店の奥から出してきてくれますが、表演服は機能上、大きく体を動かしたり、ジャンプしたりするので、柔らかい芯を使っています。

衿裏を付けてから、衿ぐり〜前端を今度はピンク色のサテンテープで縁取っていく予定です。。。でも、本日は、これくらいで。。。。
 

|22:29| - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 陳ゴンザレス - -
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